今日は図書館で大いに遊んできた後、ウェストミンスター大学の大学院で写真を勉強しているお友達のMayukoの、卒業制作エキシビションが夜からオールドストリートという場所で行われたので行ってきました。
それぞれの学生が写真のコンセプトを決めていて、何でそれを撮ったのか、何故その作品なのかなど各作品について様々説明が書かれていたんだけど、表現の仕方が物凄く哲学っぽくて俺にはちょっと良く分かりませんでしたよ。
でも、自分の表現したい事や伝えたい事をこうやって写真にしてみるのも、とても面白そうだな。
Mayuko達生徒が、各自でスポンサーを集めたりもしたので、ビールやワインが山ほど置いてあり(しかも超安い!)俺達含め、観に来ていた人たちみんな最後の方には酔っ払ってました。(そしてエキシビション終わってからもバーで飲んだ)。久しぶりに俺もナイトバスになる羽目になりましたよ。
それにしても、皆自分達の作品を売ってたりもしていて、中には何十万円という値段を付けて売ってる人もいたのが凄い!


