ロンドンに生き続ける謎のショップの正体
ロンドンを歩いていると、「この店(経営は)大丈夫かな?」とついつい思ってしまうような全然客の入っていないカフェや、ニュースエイジェントを目にする事が本当によくある。商売は利益を出さないと生き残れないはず。なのに、それらのお店の客の入りを見ていると、利益を生んでいるとは到底思えない。それでも(今にも潰れそうに見えて)潰れていないのは何故なのだ。
ロンドンを歩いていると、「この店(経営は)大丈夫かな?」とついつい思ってしまうような全然客の入っていないカフェや、ニュースエイジェントを目にする事が本当によくある。商売は利益を出さないと生き残れないはず。なのに、それらのお店の客の入りを見ていると、利益を生んでいるとは到底思えない。それでも(今にも潰れそうに見えて)潰れていないのは何故なのだ。
夏に日本で買った数冊の本のうち、まだ読み終わっていないものをイギリスへ持ってきていたので、大学の勉強も終わったという事で一気に読破してみた。今日読み終えた本は、「マネーはこう動く:知識ゼロで分かる実践・経済学」です。
修士論文の息抜きに、家から歩いて1分のお洒落なカフェにクラスメイトのHidekiさんと行き、座談会が始まった。Hidekiさんも今夏日本で就職活動をしてきて、同じように内定を無事に頂いてロンドンに帰ってきた。そこで、イギリスの大学院でサッカービジネスを専攻した人の、日本での就職の難しさについてのお話になりました。
今回紹介する本は、「トップスポーツビジネスの最前線〜早稲田大学講義録2003」、平田竹男、中村好男編集。
毎年一回、日本へ帰った時には大量の本を買いに行く。
今年の夏に買った本達の中に、「プロ論」っていう、各分野の第一線で活躍している人たちのインタビューと言うか、成功論というか、お言葉を集めた本があります。
先日、二ヶ月に及ぶ日本での夏休みを終えて無事にイングランドに到着しました。今回の一時帰国は凄く充実した日々を過ごす事が出来たせいか、時間が経つのが物凄く早かったです。色々な人と出会い話す機会があり、周りに恵まれた二ヶ月間でした。また新たな思いを胸にこれからの留学生活を精一杯楽しもうと思っています。
やっと今週の大学が終わった。来週はReading weekで授業は無いから、二週間のオフがもらえました。Reading weekって言うくらいだから、やっぱ読書だ、読書。って思い、こんな本を読んでみた。風邪は治らないし、外は寒いし、家に居るのが一番。